
○ 臓器提供について考え,家族と話し合い,自分の臓器提供に関する意思を表示しておくことが大切です。
意思表示カードは,こんなところでお配りしています
コンビニ,官公庁等
詳しくはこちら → http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000070960.html
○ 骨髄バンクは,白血病などの治療で骨髄移植が必要な方のため,血縁関係のない健康な人から骨髄液を分けてもらい,必要な方に提供するシステムです。
まずは登録を!
登録用に血液を2mlいただきます。これで登録完了。(白血球の型が登録されます。)
登録は,市内3箇所ある献血ルームでできます。
登録後は,白血球の型が一致した時にご連絡します。
詳しくはこちら → http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000070806.html
○ 献血に協力していただける方が,年々減少しています。血液は,工場で作ることが出来ません。尊い命を救うため,献血にご協力をお願いします。
☆献血ルーム 市内に3箇所あります。
献血ルーム四条 (寺町四条下ル西側 岡本鏡店ビル3階)
献血ルーム京都駅前 (烏丸七条下る東側 京阪京都ビル6階)
献血ルーム伏見大手筋 (大手筋商店街 若由ビル1階)
詳しくはこちら → http://www.kyoto.bc.jrc.or.jp/rooms/
○ 子宮がんの7割は,子宮の入口の部分にできる「子宮頸がん」。子宮頸がんは,20歳〜30歳代に急増しています。
京都市では,20歳から子宮がん検診を受診できます。
詳しくはこちら ↓
http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/cmsfiles/contents/0000061/61790/shikyu-gan.pdf
○ 京都市の教員採用・講師任用に関することは,こちらのホームページをご覧ください。
→ http://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/soshiki/29-1-3-0-0_1.html
○ 京都市の職員採用に関することは,こちらのホームページをご覧ください。
→ http://www.city.kyoto.lg.jp/jinji/soshiki/32-1-1-0-0.html
○ 消防団は,地元地域を管轄区域として,災害防御や防火防災活動を行っています。そして今,若い力を必要としています。
詳しくはこちら → http://www.city.kyoto.lg.jp/shobo/page/0000003936.html
○ 学生が大学の枠を超えて行う,京都のまちの活性化につながる活動に対し,キャンパスプラザ京都1階の学生Place+をサポート拠点に総合的な支援を行っています。
○ 京都市では,若者が就職活動先とする企業の選択肢を広げるとともに,企業の人材確保に寄与することを通じて,雇用のミスマッチ解消を目指すため,魅力ある京都企業を閲覧・検索できる「京のまち企業訪問」WEBサイトを作成し,一般公開しています。

○ 京都市では,ニート,ひきこもり,不登校など,社会生活を円滑に営むうえでの困難を有する子ども・若者やその御家族を支援するため,「子ども・若者総合相談窓口」や教育・福祉・保健・医療・雇用等の幅広い分野の支援機関で構成する「子ども・若者支援地域協議会」を運営し,一人ひとりの状況に応じた総合的な支援を行っています。
「外出ができない」「家族以外と会話ができない」「人と話すことが苦手」「働くことが不安」などの悩みをお持ちの方,まずは,「子ども・若者総合相談窓口」にお電話ください。
御案内は下記チラシ等を御覧ください。
「子ども・若者総合相談窓口」チラシ
詳しくはこちら → http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/soshiki/6-1-3-0-0_12.html
○ 京都市では,勤労者福祉の向上を図るとともに,近年の厳しい雇用状況などにより生じる労働問題に勤労者の皆様が的確に対応できるよう,ホームページを通じて,働くときの基本情報や困ったときの相談窓口,労働相談事例などの情報を発信しています。
働いている人,これから働こうとしている人,どなたにとっても役立つ情報を掲載していますので,是非御活用ください。
詳しくはこちら → http://www.labor.or.jp/sawayaka/
▲上に戻る○ 京都市では,勤労青少年の福祉の増進並びに青少年の健全な育成及びその自主的な活動の促進を図るため,市内7箇所に青少年活動センターを設置しております。
各青少年活動センターでは,青少年の居場所や多文化共生,創造表現活動など,それぞれのテーマに基づき,様々な事業を実施するとともに,会議室,和室,レッスンスタジオなどを設置しており,市内在住,通勤,通学の13歳以上31歳未満の方なら,どなたでも御利用いただけます。
また,23歳未満の方や青少年グループ(23歳未満の方が8割以上のグループ)での御利用は無料(一部施設を除く。)ですので,是非御利用ください。
各青少年活動センターの御案内は,下記のパンフレットを御覧ください。
「京都市青少年活動センター」パンフレット
詳しくはこちら → http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/soshiki/6-1-3-0-0_8.html
○ 京都市では,青少年が市政やまちづくりに参加する機会を増やし,社会への参加意識を高めるとともに,市政において,青少年の視点と意見を反映させることにより,施策をより充実させるため,13歳から30歳までの青少年を対象に,市政に関するアンケートにお答えいただく「青少年モニター」制度を行っています。
(1)「青少年モニター」への意見募集(アンケート)
応募のあった「青少年モニター」(13歳〜30歳)に対し,市政の幅広い分野において意見募集を行う。
・意見募集回数:年4回程度
・意見募集方法:アンケート方式による意見聴取
(2)「青少年モニター」有志による市への提言・提案(ワークショップ)
特に,青少年を対象としている事業や,青少年が多く利用する施設等については,積極的に青少年の意見を取り入れて事業が進められるよう,モニターの中から希望者20名程度を募り,ワークショップや調査を行い,市への提言・提案を取りまとめて報告する。
詳しくはこちら → http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000108278.html
▲上に戻る○ 世界の宝,日本の貴重な財産である歴史都市・京都の有する自然,都市景観,伝統文化などを,国を挙げて再生し,活
用することにより,国が推進する歴史・風土に根ざした国土づくりや観光交流の拡大,文化芸術振興,国際社会への発
信を実現する取組です。
詳しくはこちら → 「国家戦略としての京都創生」パンフレット
○ 京都の景観は,山紫水明と称えられる豊かな自然環境に中で伝統として受け継がれてきた都の文化と町衆の文化とが色濃く映し出されているものであり,日々の暮らしや生業等の都市の営みを通じて,京都独特の品格と風情が醸し出されてきたものです。
京都市では,こうした歴史都市・京都の優れた景観を保全・再生・創造していくため,時を超え光り輝く京都の景観づくりを推進しています。
また,この優れた京都の景観を,未来の世代に継承することは,現在に生きる私たち一人ひとりの使命であり,責務でもあります。
市民や事業者,行政等のあらゆる主体が,京都の景観の価値を改めて認識し,一体となって取り組んでいきましょう。
詳しくはこちら → http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/soshiki/9-2-1-0-0.html
○ 京都市では,全国で初めて,「クルマ」ではなく,「歩くこと」を中心とした暮らしを市民や観光客の皆様に大規模に呼びかける取組を「スローライフ京都」大作戦(プロジェクト)として強力に推進しています。
京都市がこうした取組を進めている背景には,市民の皆様の「願い」があります。平成20年度に約1万5千人の市民の皆様を対象として実施したアンケートでは,京都の伝統的な風景には「クルマ」よりも,「歩く人々」の方が馴染むとお考えの方が95%にも上りました。市民の皆様の大半が,「京都にクルマは似合わない」と感じておられます。皆様も是非,できる範囲で「クルマに頼り過ぎない暮らし」を目指してみませんか。
「クルマに頼り過ぎない暮らし」のメリットについて,ぜひ下記をご覧ください。
「クルマに頼り過ぎない暮らし」の3つのメリット
「歩くまち・京都」憲章へ賛同いただける方はこちら
→ http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/page/0000099130.html
歩くまち京都推進室のホームページ
→ http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/soshiki/9-5-0-0-0.html
○ 京都市では,平成22年12月から「自転車安心安全条例」を施行し,自転車の安全な利用の促進に積極的に取り組んでいます。
京都市における交通事故発生件数のうち,25%近くを自転車が関係する事故が占めています。自転車は便利で身近な乗り物ですが,重大な事故につながるケースもあります。「自転車は原則として車道」,「夜間はライトを点ける」,「自転車に乗る際はケータイを使用しない」など,もう一度,基本的なルールから確認しましょう。
また,京都市内では1年間に約7,000台の自転車が盗難される事件が起きています。自転車にはしっかりと鍵を掛けるように習慣付けをしましょう。
○ 京都市では,平成19年6月から「路上喫煙等の禁止等に関する条例」を施行し,市内全域の屋外の公共の場所では路上喫煙をしないよう努力する義務を課しています。この条例に基づき,平成20年6月から市内中心部の“路上喫煙等禁止区域”において,違反者に対し1千円の過料を科しています。
また,平成24年2月1日からは「京都駅地域」,「清水・祇園地域」でも1千円の過料を徴収します。
路上喫煙は大変危険な行為です。たばこはマナーを守って,決められた場所で吸いましょう。
詳しくはこちら → http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000027498.html
○ 京都市では,平成23年4月から「犯罪被害者等支援条例」を施行し,犯罪被害者等の支援に取り組んでいます。
犯罪被害者やご家族,ご遺族は,被害後に生じる様々な苦しみを抱え,深刻な状況に置かれています。こうした状況を理解し,犯罪被害者等が安心して暮らせるよう,社会全体で支えていきましょう。
また,“京都市犯罪被害者総合相談窓口”を(公社)京都犯罪被害者支援センターに設置していますので,お困りの方は電話でご相談ください。
詳しくはこちら → http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000103568.html
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